第8回世界盆栽大会inさいたま開催まであと 日!

第8回世界盆栽大会 in さいたま

開催概要(Event Summary)

■世界盆栽大会発祥の地 さいたま再び

[世界盆栽大会とは…]
世界盆栽大会は世界中の盆栽愛好家が一堂に集い、学び交流する大会で、1989 年、盆栽の故郷・さいたま市 (旧大宮市)で第1 回大会が開催されました。 その後4 年おきに世界各国で開催が引き継がれ、盆栽の普及と国際親善に大きく貢献をしてきました。 そして2017 年、28 年ぶりに世界盆栽大会発祥の地・さいたま市で開催します。
[過去の開催地]
第1 回 日本/さいたま市(旧大宮市)
第2 回 アメリカ/オーランド
第3 回 韓国/ソウル
第4 回 ドイツ/ミュンヘン
第5 回 アメリカ/ワシントンD.C.
第6 回 プエルトリコ/サンフアン
第7 回 中国/金壇
[名称]
第8 回世界盆栽大会 in さいたま
The 8th World Bonsai Convention, SAITAMA CITY
[テーマ]
盆栽、~次の100 年へ~ 「Bonsai, ∼Towards the Next 100 Years~」
1989 年の第一回世界盆栽大会から28 年。ここ、さいたま市からまた新たなスタートを切り、伝統の盆栽を受け継ぐとともに、世代を超えて愛される盆栽の可能性を、世界に向けて発信します。
[開催日]
2017年4月27日(木)~4月30日(日)
[主催]
第8回世界盆栽大会inさいたま実行委員会
(事務局:一般社団法人日本盆栽協会)
[構成]世界盆栽友好連盟/(一社)日本盆栽協会/大宮盆栽協同組合/(一社)日本皐月協会/
(公社)全日本小品盆栽協会/日本水石協会/日本盆栽協同組合/日本皐月協同組合/
日本小品盆栽組合/日本水石組合/(独)日本貿易振興機構(ジェトロ)/(独)国際観光振興機構/
さいたま商工会議所/(公社)さいたま観光国際協会/東日本旅客鉄道(株)大宮支社/東武鉄道(株)
[共催]
さいたま市
[後援]
農林水産省、経済産業省、外務省、文化庁、国土交通省観光庁、埼玉県、NHK、テレビ埼玉、埼玉新聞
[協賛]
日本航空株式会社、NTT東日本 埼玉事業部、J:COM
[協力]
埼玉県川口市、埼玉県羽生市、香川県高松市、栃木県鹿沼市
[会場]
メイン会場

さいたまスーパーアリーナ
世界最大級の可動システムによる音楽・スポーツ・産業・文化などのイベントが開催される施設。2020年東京オリンピック会場ではバスケットボールの会場になります。
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さいたまスーパーアリーナ写真

大宮ソニックシティ・パレスホテル大宮
1989年、第1回世界盆栽大会の会場にもなった2500名を収容する大ホール、展示場を含む地上31階の高層ビル、都市型ホテルを含む複合型コンベンション施設。
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大宮ソニックシティパレスホテル大宮写真

【サブ会場】

武蔵一宮氷川神社
2,000年以上の歴史をもつといわれ、大いなる宮居として大宮の地名の由来にもなった日本でも指折りの古社。
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武蔵一宮氷川神社写真

さいたま市大宮盆栽美術館
さいたま市の盆栽文化振興の核となる施設として、さらに「大宮盆栽村」観光の拠点施設として、世界に誇る盆栽の名品や盆栽に関わる美術品、歴史・民俗資料等を展示。
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さいたま市大宮盆栽美術館写真

大宮盆栽村
関東大震災(1923年)で大きな被害を受けた東京の盆栽業者が、盆栽育成の理想郷を求めて設立した世界の盆栽ファンに愛されている街。
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大宮盆栽村写真

[来場見込み]
世界盆栽大会登録者:1,200 人(日本を含む世界各国の盆栽愛好家)
日本の盆栽水石至宝展入場者:20,000 人

第8回世界盆栽大会inさいたま
2017.4.27(Thu)~4.30(Sun)

@さいたまスーパーアリーナ、他

~記念開催~日本の盆栽水石至宝展
2017.4.28(Fri)~4.30(Sun)

@さいたまスーパーアリーナ

    協賛(Sponsor)

さいたま市(開催地)情報

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